赤ちゃんともちって?

子供のことがよく理解できない。それは親と子供の持って生まれた個性が違うから。 誕生日をベースに、親と子供の違いを理解し、ほめ方・叱り方・子供の伸ばし方がわかる子育て家庭のための個性心理学、それが赤ちゃんともちです。 生後〜小学校低学年くらいまでのお子様をお持ちのご家庭向きです。

親子関係や家庭での悩み

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  • 子供のことが理解できない
  • 言うこと聞かない
  • ほめ方・叱り方に自信がない
  • 勉強のさせ方、やる気にさせ方がわからない
  • 子供にあった保育園・幼稚園・塾の選び方
  • 家族の関係よく知りたい
  • パートナーと仲良くしたい

親子関係や家庭での悩みは、一緒に住んでいる近い存在だからこそ、一生ついてまわるものです。

親子の個性を6人の赤ちゃんと10個のもちのキャラクターでわかりやすく表現

赤ちゃんともちは誕生日をベースに人の個性を分析するISD個性心理学を子育てに特化し、進化させた学問です。 ISD個性心理学では人の個性を103万6800通りに分類しますが、これを個性を表す6人の赤ちゃん、才能を表す10個のもちとしてわかりやすく表現し、親と子供の特性がわかるようになっています。 この組み合わせから

  • 1)持って生まれた本質
  • 2)ひとことで表した性格
  • 3)才能
  • 4)すきなこと・得意なこと
  • 5)元気が出る言葉

など様々なことを理解することができます。 分析結果は分かりやすい診断書となってでてきます。

診断書

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子供の個性と才能を知るのはとても大切

子育てしていると、「子供は自分の価値観で育てていきたい」と親なら誰でも思うところです。 でもちょっと待ってください。親と子供は同じではありません。 ママのおなかの中から生まれてきても、ママと同じ性格になるとは限りません。 むしろ、必ずどこか違ったところがでてくるものです。 例えば親が、「誰とでも仲良く、みんなと一緒にちからを合わせることが大切」と感じていても、子供は「たくさんの友達と遊ぶより、自分のペースで独り遊びの方が好き」という子供もいます。 同じように「率先して意見の言える子供に育てたい。大勢の前で発表できる子がいい」と親が思っていても「初めての場所やたくさん知らない人がいる環境はとても苦手」という子供もいます。 親の価値観を子供にそのまま期待することは、むしろ苦手なことを押し付けている事になっていないでしょうか? その子にあった環境、ほめ方、叱り方を「赤ちゃんともち」を通して知ることは親子、両者にとってストレスのない、自然に力を伸ばしてあげられることに繋がるのです。

受講生の声

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エデュテ支部の提供するサービス

  • 保育園・幼稚園・PTAの集まりでの講演
  • 保育士・幼稚園教諭への研修
  • 個人の家族診断
  • イベント出展
  • 出張教室
  • 赤ちゃんともちの講師を目指す資格認定講座